宅地建物取引業免許:東京都知事(1)第86633号:不動産の親子間売買 

株式会社 ワコー・コーポレーション (任意売却相談室運営会社)


あなたがもしこういう状況にあるなら・・・

住宅ローンが払えなくなった息子夫婦を何とかしたい
事業に失敗した兄の住宅ローンを肩代わりするには
リストラにあった親父の家を何とか守りたい
このままでは競売になる姉のマンションを買ってあげたい
   
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一般的な親子間の不動産売買ではありません。 弊社での親子間売買とは、例えば親側が所有している不動産の住宅ローンが払えなくなってしまい、その不動産を子供が購入する、または買い戻すためのものです。
 
夫婦間や親子間の不動産売買については、たとえ返済能力や収入などに問題がなくても
金融機関ローンの貸し出しを承諾しないケースが一般的です。
 
親子間での任意売却では通常の任意売却以上に、上手に銀行と交渉しなければなりません。 それゆえに不動産の親子間売買は、取り扱ったことがない不動産業者が行っても成功する確率はきわめて低いでしょう。

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親子間売買の事例

マンションを手放したくない! -勤務先が倒産- 【物件所在地:大阪市福島区】


1998年 住宅金融公庫(現在の住宅金融支援機構)から
3,000万円+銀行から500万円の合計3,500万円を借り入れてマンションを買取。

その後、勤務会社の倒産により、住宅ローンの支払いが出来なくなり、6ヶ月以上の延滞。

裁判所より、担保不動産競売開始決定通知が届いて、慌てて当任意売却相談室へ相談。
マンションは手放したくない。という強い思いがあり、当相談室の提携会社で、一旦マンションを購入。

その後、ご子息が住宅ローンを組み、提携会社からマンションを買い戻ししました。
お父様には、ローンの残債が約1,800万円発生してしまいましたが、
2社に対して毎月5千円ずつの返済で同意をしていただきました。
離婚した後、住宅ローンを延滞そして競売 【物件所在地:千葉県船橋市】


2000年、都市銀行より5,000万円の融資を受けてマイホーム購入。
離婚でご主人が家を出て行き、そして数年後、お決まりの住宅ローン滞納です。 
やがて、競売の開始決定通知が届きました。

この時の、住宅ローンの残高は4,000万円
売却市場価格は、約3,000万円という状況で任意売却の依頼をうけました。

お子様の通う学校の事情もあり、この場所を絶対に離れることが出来ないとのことでしたので、奥様の親族の方にお力添えを願い、その方の名義で買い戻しが出来るよう交渉を進めました。

結果、債権者との交渉もまとまり、売買価格2,750万円にて契約が成立。
1,250万円の残債は、保証会社との交渉の末、毎月1万円での返済で落ち着きました。

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会社詳細情報
任意売却相談室:http://www.ninibaikyaku.org/

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宅地建物取引業免許:東京都知事(1)第86633号
建設業許可:東京都知事(般-19)第129350号
一級建築士事務所登録 :東京都知事第54788号