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自宅を守る

自宅を手放さず、住み続けられる方法は?

子どもが生まれたのを機に購入したマイホーム。 子どもの成長と共に過ごしてきた思い出いっぱいの我が家です。 夫の給料はこの数年、据え置きの状態で、子ども2人とも幼稚園に通園し、教育費がかかるようになってしまい、今まで以上に家計は苦しくなってきました。 しかし、子供たちは毎日とても楽しく通園しているのを見ていると、どうにかしなくちゃいけないと思うばかりです。
私も、午前中だけパートに出ることにしましたが、その収入では、幼稚園の費用の一部にしかなりません。 その上、小麦粉の値上がりでパンやスパゲティも値上りしてしまい、生活費が圧迫されています。いくら一生懸命働いても、これだけ生活必需品が値上げされてしまうとどうしようもありません。
この2か月、とうとう住宅ローンが払えない状態に陥ってしまっています。 でも、この思い出の詰まっている家だけは手放したくありません。 自宅を手放さず、今のまま住み続けられるような方法を、ぜひ教えてください。


自宅に住み続ける方法

他人に自宅を買い取ってもらい、その人と賃借契約を結ぶことで、今まで通りの生活をすることが出来ます。 他人と言っても、例えば親・兄弟などの親族の場合もありますし、業としている法人もあります。 第三者となってしまうと、不安要素が高くなってしまうので避けたほうがいいでしょう。 また当然に、相手が親族以外の場合には、それなりのリスクと利益が上乗せされるので、その分余計に費用が掛かることになります。



抵当権が設定されています

銀行から住宅ローンの融資を受けた際に、金銭消費貸借契約という "お金を貸します””借ります" という内容の契約書を交わしています。 この金銭消費貸借契約(通称、金消契約)で、融資をしてくれた金融機関によって抵当権が設定されています。 従って、ローンの返済が出来なくなると、その担保を取り上げられてしまうことになります。



抵当権

抵当権とは、不動産の所有者が、住宅ローン等の返済が出来ない債務不履行に陥った場合に、担保となる権利です。  不動産売買で、金融機関から融資を受けて対象物件を購入する場合には、金融機関は対象物件を担保に、抵当権の設定をします。

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任意売却相談室 3つのお約束

メディア取材実績

■TBSの報道特集NEXTにおいて、
 住宅ローンを延滞されている方の
 厳しい実情をご紹介頂きました

■講談社発行の週刊現代で、
 任意売却の現状について
 ご紹介頂きました

■日経トレンディで、任意売却物件の
 購入の際の円滑な取引方法に
 ついてご紹介頂きました
雑誌記事 日経トレンディ

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