住宅ローンの滞納・遅延で住宅金融支援機構や銀行から住宅ローンの督促状、催告書が届いたり、競売、差押になりそうな時は全国対応の任意売却相談室に。0120-218-985(年中無休、相談は無料)

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任意売却で住宅ローン返済困難を解決:札幌、東京~沖縄まで年中無休

東日本大震災により被災された方々に心からのお見舞いを申し上げます。



住宅ローンの支払いが困難、支払い督促状が届いた、競売開始決定通知書がお手元に届いた方々

住宅ローンの返済でお困りの方

住宅ローン返済のために必要以上に無理をすることはありません

あなたに代わり私たちが借入先と交渉をします

面倒な交渉や手続きは専門家である私たちが行います

残債を減らせることができます

競売だからと諦める必要はありません

任意売却は1人1人状況が異なります

あなたに合った解決方法を見つけます

笑顔を取り戻せるためにあなたの力になります

2000件以上の相談実績。マスコミ取材、元銀行員、元債権者の経験豊富なスタッフがそろっています。私たちがご相談にお答えします。

債務者(所有者)であるあなたの将来の生活設計を含めた大事な問題を扱う業務です。ですから、慎重にまた失敗することがないように、取り扱わなくてはいけません。

任意売却の業務には、より多くの経験と様々な知識が要求されます。ケースによっては、弁護士・司法書士などの各専門家の協力も必要となります。
ただし、一概に弁護士・司法書士と言っても、任意売却を取り扱ったことがない不動産業者が多く存在するように、専門分野が異なる方が存在しています。どの専門家に協力してもらうことが一番良いのかを判断できることが必要です。その判断を持ち合わせることも、任意売却業者の実力の一つになります。

また、任意売却後に残ったローンの支払いに関して、ご相談者が新たなスタートを切れる支払い可能な額で債権者に応じてもらえるか、がポイントとなります。その点をうまく調整できることも、任意売却業者の交渉経験によって大きく変わります。

感謝の声を多数いただいております

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時間との勝負

任意売却は「担保不動産競売開始決定」が届いてからでも対応できます。

この通知を受け取ったら、時間との勝負です。
受取後1ヶ月前後で、裁判所から執行官が現地調査にやって来ます。
その後しばらく経ってから、「通知書」という入札に関する書類が届きます。この書類が届いてからでは、時間が足りないため任意売却で売却することは難しいでしょう。

裁判所から「担保不動産競売開始決定」が届いたら、競売か任意売却かで迷っている時間はありません!
1日も早く、1時間でも早く、ご連絡ください!

  担保不動産競売開始決定通知についてはこちら

日本中どこでも対応可能

任意売却相談室の本部は東京ですが、北海道から沖縄にいたるまで日本全国に任意売却相談室のネットワークがございます。どの地域にお住まいの方であっても、また所有物件がどの地域にあっても迅速な対応が可能です。

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あなたの状況をまずはご相談ください。0120-218-985。にんいばいきゃくはココ。 24時間受付。無料メール相談はこちら。

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任意売却相談室 3つのお約束

メディア取材実績

■TBSの報道特集NEXTにおいて、
 住宅ローンを延滞されている方の
 厳しい実情をご紹介頂きました

■講談社発行の週刊現代で、
 任意売却の現状について
 ご紹介頂きました

■日経トレンディで、任意売却物件の
 購入の際の円滑な取引方法に
 ついてご紹介頂きました ?
雑誌記事 日経トレンディ

・ 私たちが借入先と交渉をします
・ 面倒な交渉や手続きを代行します
・ 残債を減らせることができます
・ 競売より有利な方法で解決します
・ 笑顔を取り戻してください

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